| 書名 |
ユウキ ノ ハナ ガ ヒラク トキ |
| 勇気の花がひらくとき |
| 副書名 |
ヤナセ タカシ ト アンパンマン ノ モノガタリ |
| やなせたかしとアンパンマンの物語 |
| 叢書名 |
フレ-ベルカン ジユニア ノンフイクシヨン |
| フレーベル館ジュニア・ノンフィクション |
| 著者名1 |
カケハシ クミコ |
| 梯 久美子/文 |
| 1961年熊本県生まれ。北海道大学文学部卒業。ノンフィクション作家。「散るぞ悲しき」で第37回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。他の著書に「昭和二十年夏、僕は兵士だった」など。 |
| 出版者 |
フレ-ベルカン |
| フレーベル館 |
| 出版年 |
201510 |
| ページ |
136p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-577-04305-9 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
みんなの笑顔がぼくのしあわせ-。「アンパンマン」を生みだした、やなせたかしの伝記。「ぼくが生きる意味はなんだろう?」といつも考え、自分の思いを作品にこめた彼のすがたを描く。見返しにイラストなどあり。 |
| 内容紹介2 |
みんなに愛されているアンパンマンは、見る人を楽しませ、明るい気持ちにしてくれます。けれど、アンパンマンを生みだしたやなせたかしさんの人生は、楽しいこと、うれしいことばかりではありませんでした。「ぼくが生きる意味はなんだろう?」といつも考え、自分の思いを作品にこめた、やなせさんのすがたをえがきます。 |
| 個人件名 |
やなせ たかし |