| 書名 |
モモ ワ キツト イキテ イル |
| モモは、きっと生きている |
| 著者名1 |
アンズ ユキ |
| あんず ゆき/作 |
| 児童文学作家。日本児童文学者協会会員。小川未明文学賞優秀賞、盲導犬サーブ記念文学賞大賞受賞。作品に「おたすけ屋助太のぼうけん」シリーズ、「きみのなまえ」など。 |
| 著者名2 |
サトウ マキコ |
| 佐藤 真紀子/絵 |
| 出版者 |
コウセイシユツパンシヤ |
| 佼成出版社 |
| 出版年 |
202511 |
| ページ |
159p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-333-02946-4 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
ある日、庭に迷いこんできた白い子猫との出会いをきっかけに、あかりは野良猫たちの現実を知り、人と動物との共生について真剣に考えはじめ…。人と地域猫との様々な関わりを、子どもの目線で描いた物語。 |
| 内容紹介2 |
ある日、庭にまよいこんできた小さな白ネコ。あかりはそのネコに「モモ」という名前をつけて、遊ぶのを楽しみにしていたのですが…。ノラネコの親子をかわいがっていた松本(まつもと)くん、なぞのネコさらいの女性(じょせい)など、ノラネコの命を守るために、大人と子どもが力を合わせて動きだします。 |